僕こと「でにす・ろ〜」が学んだ話し方教室の紹介です。
まず僕が通った話し方教室は
日本話し方センター
↑一番最初に受けた話し方教室
話し方講座 ユーキャン
↑その次に通信講座で話し方を学びました
コム学院
↑三つ目がここの話し方教室/講座です。
Dream Art 会話の格闘術プログラム
↑僕が日本一の先生だと思う尊敬する岩波先生の話し方教室で最後のしめであり、最高の成果を上げられました。
です。
上の三つは、話し方とはなんぞや、基本などを学びました。どれも会話術を知らない僕にとってはよかったです。
話し方の技術は知らないより知った方がいいですから。
最後の会話の格闘術プログラムを受けましたが、ここが一番すごかったし、濃密でした。
あがり症が治ったのもここでしたし、迫力やパワーが全く違ってました。
いわゆる講座・講義・教室タイプの話し方教室ではなく、もっとアットホームであり、生き様から変えてくれる、それを支援してくれるところでしたね。
会話術とか話し方の範疇を完全に越えていて、あがり症克服の方法や、「武器としての会話術」=「生き様と覚悟」を身に染みるほど教えてくれました。知恵での習得というより、まさに体得です。
ですので、ここでは「会話の格闘術」のプログラムを行っている話し方教室を中心に話を進めていきたいと思います。
☆日本一の鬼才岩波先生とその話し方教室の感想
生き様という根本から学んでいくと同時に、話し下手だったり人間関係を築くことが苦手なことの障害から取り除いていきました。
もともと心の悩みのセラピーでもすごく高い支持を得ているところなので、あがり症で話し下手だという人は特にお奨めです。
僕もそれであがり症が治って、緊張しにくくなりました。
もっといえば、緊張をゼロに持って行くのではありません。
緊張がゼロになるということは、感情がないということなので、あり得ないことなので、
重要なことは緊張してても大丈夫=緊張しないようになるということです。
僕が経験してたどり着いた結論としては、強くなることが一番なんですね。
弱々しい話し上手なんていませんから。
だから強い武器を身につける話し方教室としては、間違いなく日本でダントツだと思います。
左のリンク先にも武器の身につける方法や先生と話し方教室の体験談や感想がのっていますので、参考にするといいかもしれませんね。
料金は40万円という高額な部類に入るものですが、それ以上の価値は遙かにありました。
まぁ、、、僕が言うのも何ですが、弁☆士に払うお金があれば、こちらの話し方教室を受けた方がいいかな?
そして、相手と交渉すれば最強です!
まぁ、冗談は置いといて、それぐらいの価値があるのは、受けた人ならみな認めるところだと思います。
わからない人は、よっぽどけちん坊か、心の枠が狭い人でしょうね。
会話術や話し方といっても、言葉のやりとりだけを学ぶわけではありません。
相手となる人間の心を揺り動かす技術=それが会話の格闘術です。
だから、話し方の技術に終わらない、総合的な人間力を身につける場です。
オーラもそれに含まれるでしょう。
スゴミもそうでしょうね。
「むむ、こやつできるな!」と話さないうちに悟らせる技術といいましょうか〔笑〕
だから、言葉って実は二の次なんですね。
口がうまい方がいいに決まっているでしょうが、もっと基本的、人間的な本源、いやいや動物的本源から強くなって、成長していくプログラムでしたね。
リンク先(会話の格闘術体験記)のコムサンさんが書いていますが、先生〔講師〕の岩波先生は、鬼才です。転載を通り越して、スゴミやパワーを感じさせる先生でした。こういうオーラを持っている人は、僕があった中でもはじめてでしたし、種類は違いますが、超やり手の弁☆士と同じ、それ以上のオーラを放っていました。
すごく冗談好きで、人なつっこく、面倒見がよい先生で、いわゆる講義講義はまったくしていません。
アットホームで、だからこそ心に染みる授業といえるでしょうね。
生き様を学んでやるという意気込みで参加されるといいです。
会話だの話し方だのがちっぽけに思えること間違いなしです。
先生を形容する言葉としては、僕の知る限り、鬼才や天才、カリスマ、パワーがある、すごい人、非凡、筋が通っているというものばかりで、平凡でありきたりの存在とはかけ離れています。プログラムを受けるにあたって、岩波先生に会うためだけに遠いところから飛行機に乗って来る人がいるということだけでも、平凡じゃないですよね。
すごい人でカリスマ性があるから、さぞ怖い人かなと思うかもしれませんが、そんなことは全くないですよ。ましてや宗教ではありません。
ただし非常に身に染みることをいいます。
覚悟の部分ですね。
知恵をこねくり回して、うまく話そうとするのではなくて、うまく話そうとしない、よく思われようとしないことから話し方の技術を高めていくという覚悟です。
まぁ、覚悟がなくても、話し方の技術は身に付く部分はもちろんあります。
でも、根本的から強くなり、自信を獲得するには、覚悟は必要でした。
それを強調するときがよくありました。
覚悟の意味が何か、自分にとってどう必要かわかったときに、僕は一気に成長できました。
強くなれました。
強さって、怖くないことではなくて、怖くても「やる」ということです。
そんなことを教えてくれるので、前にも書いたように、話し方の技術で終わらないスゴミを学べます。
もし緊張が強いとか、人が怖い、その場面になると頭が真っ白になるという人だったら、
あがり症/話し方弱点克服プログラムがあるので、先生に頼めば、やってくれます。
40万円で武器としての会話術もあがり症克服も同時に受けることができるので、通う前に先生に告げるといいと思います。
全国から大勢来ていたことにびっくりしました。人を惹きつける先生の魅力とその能力によってでしょうね。
弁☆士も僕の他に来ていましたし、企業の社長さんが多かったのには驚きました。
神経症〔うつ病やパニック障害〕だけではなくて、話し方の分野でプログラムを受けていたということを知りました。
「みんな話し方で悩んでいるんだなぁ」とホットしたと同時に、モチベーションがあがったのを覚えてます。
顔には出さないけれど、こっちも気づかないけれど、みんな多かれ少なかれ、どんな立場の人でも話し方や人間関係の悩みで苦しんでいる。
自分一人ではないということは心強かったです。
他の話し方教室でも、たくさんの人が来ていましたが、ここは通っている人の地位が高いこと、外国から通っている人がいたこと(日本人や日本語がわかる人)でも群を抜いていました。みんなアットホームな雰囲気で楽しそうでしたね。
僕も充実して楽しいときばっかりでした。何より刺激をうけて、モチベーションが飛躍的に高まりました。
うつ病に突入していたか、しかけていたのに、心が晴れ晴れとして帰っていけました。
話し方の技術や生き様を学ぶ他に、暗示のCDを聞いたり、なぜ話し方に弱点を持ってしまったのかのルーツ分析をしたり、カウンセリング、認知分析もやりました。頼めば、とんでもなく深い催眠状態にも入れてくれます。
通っているときは、常に自己暗示を聞き込みました。脳に張り付くぐらい聞き込みました。
聞いたあとのモチベーションアップや前向きな気持ちで、どんな世の中の荒波にも負けない気になるのが驚きでした。
岩波先生を見るだけで、話し方の技術とはなんぞやというのが学べます。
読心術も身に付きます。
教科書やテキストでは絶対学べない「世界一の授業」でした。